後悔を口にしたスター
カイリー・ジェンナー
グウィネス・パルトロー
ニコール・キッドマン
ヘルシーな生活に切り替え
キム・カーダシアン
キャメロン・ディアス
想定外の結果
タラ・リード
復活までに要した6年間
アシュレイ・ティスデイル
早めに除去
コートニー・コックス
自分らしい美しさ
ジゼル・ブンチェン
ヴィクトリア・ベッカム
トリ・スペリング
5人の母
クリッシー・テイゲン
コートニー・カーダシアン
メリッサ・ギルバート
時間の経過を受け入れる
ジェーン・フォンダ
メラニー・グリフィス
元の顔を取り戻す
ジェイミー・リー・カーティス
コートニー・ラブ
ジェシカ・シンプソン
スレイカ・リベラ
ピープル
スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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後悔を口にしたスター

ハリウッドスターだって外見に投資して挫折することがある。整形の失敗が明かされることは珍しいが、意外に多くのスターが整形を後悔したと告白している。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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カイリー・ジェンナー

カイリー・ジェンナーの場合はリップグロス注射。実業家でインフルエンサーの彼女は2016年に『Allure』誌にキム・カーダシアンと姉妹で登場、「(リップグロス注射は)気に入ったし必要だと思ったんだけど...」と後悔をにじませた。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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グウィネス・パルトロー

過去にはフィラー注入に頼ったこともあるグウィネス・パルトロウ。『Harper's Bazaar』誌等のインタビューで「ボトックスでクレイジーな顔になっちゃった」と明かしている。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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ニコール・キッドマン

ニコール・キッドマンは年々表情が乏しくなっていることが否めない。海外メディアのインタビューで「ボトックスは、プレッシャーや自分を良く見せたい思いから生まれた過ちだった」と語っている。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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ヘルシーな生活に切り替え

「もうボトックスはしていません。タバコもやめたし、できるだけ睡眠をたっぷりとり、健康的な生活に切り替えました。もう整形はなし」 さらに、体内に人工物を抱えることに抵抗を感じ、2016年に豊胸手術のインプラントを除去した。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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キム・カーダシアン

キム・カーダシアンもボトックス治療を告白。パーソナリティを務めるリアリティ番組「Keeping Up With The Kardashians」で「年相応の」治療ではなかったとコメントしている。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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キャメロン・ディアス

後悔を口にするセレブはほかにもいる。キャメロン・ディアスは2014年、人気テレビ番組 「エンターテイメント・トゥナイト」への出演時に「フィラー注射はリタッチ感覚で試してみたんだけど」と振り返り......

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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想定外の結果

「それなのに、『こんな顔は見たくない』と思うくらい自分の顔がヘンになってしまった」と大後悔。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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タラ・リード

映画『アメリカン・パイ』でブレイクしたタラ・リード。2010年に『USウィークリー』誌に対し、腹部の脂肪吸引後に「お腹がボコボコになってしまった」ことを告白。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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復活までに要した6年間

これは仕事に大きな影響を与え、「ビキニを着られず、たくさんの役を逃してしまった」と振り返る。実際、タラ・リードの水着姿が再び公開されたのは手術から6年経ってからだった。完璧な女優を次から次へと求めるハリウッドでは長すぎる期間となった 。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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アシュレイ・ティスデイル

ディズニーチャンネル出身の女優アシュレイ・ティスデイルも豊胸手術をしたが、35歳の時に身体への影響を考えてインプラントを除去したことを告白。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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早めに除去

「次第にインプラントが原因と思われる食物過敏症や腸の不調など、原因のわからない体調不良に悩まされるようになりました。そこで、昨年の冬にインプラントを除去することにしたのです」

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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コートニー・コックス

『フレンズ』のモニカ・ゲラー役で世界的な人気を博したコートニー・コックスは、長年にわたりフィラーを続けたせいで、あまりにも特徴的なルックスになってしまった。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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自分らしい美しさ

2017年、より本当の自分に近づくためリタッチは辞めたと『NewBeauty』誌に告白:「フィラーをすべて溶かしたら、自分らしくなり気持ちが楽になりました。」

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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ジゼル・ブンチェン

スーパーモデルのジゼル・ブンチェンは2人の子供を出産後、左右の胸のバランスが崩れたことから豊胸手術を決心。しかし「自分の知らない体で生きている気持ち」になったと『PEOPLE』誌のインタビューで告白。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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ヴィクトリア・ベッカム

ヴィクトリア・ベッカムは『Vogue UK』誌に18歳の自分に宛てた手紙を掲載。「バストは手を加えないこと。長い間否定していたけど、あれは自信のなさの証拠」、「今自分が持っているものを大切にして」、と多くの若者にアドバイスしている。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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トリ・スペリング

有名プロデューサーのアーロン・スペリングの娘であるトリ・スペリングは、人工乳房を入れたことを後になって後悔。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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5人の母

テレビ番組「グッド・モーニング・アメリカ」で語ったとおり5人の子供の母でもあるトリ・スペリングは、2014年についに人工乳房を除去したことをリアリティ番組「True Tori」で告白。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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クリッシー・テイゲン

クリッシー・テイゲンも豊胸手術のインプラント除去を決めたセレブの一人。2020年5月、インタスグラムに「自分サイズのドレスのジッパーを閉められたり、うつ伏せでぐっすり眠れたらいいのに!」と投稿。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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コートニー・カーダシアン

カーダシアン家の姉コートニーも整形を悔やんだスターの一人。「かなり若い時に豊胸手術をしたけれど、もし時間を戻せるなら手術という選択はしなかったでしょう。昔の私はそのままでかわいかったのに!」と2011年に『Showbizz Spy』で振り返っている。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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メリッサ・ギルバート

『大草原の小さな家』のローラ役で大人気を博したメリッサ・ギルバートは2015年に人工乳房を除去。さらに美容トリートメントや手術に頼ることなく自然に年を重ねることを受け入れた。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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時間の経過を受け入れる

「確かに関節は少し硬くなったし、昔のような体力もありませんが、それも年齢を重ねたということでしょう。ペースダウンして意識的に過ごすことが必要です」と、57歳になった彼女はInstagramに投稿。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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ジェーン・フォンダ

レジェンド女優はいつも「疲れて」見えることを理由に目とあごの整形を繰り返し、そうした必要に迫られたことは残念だとしている。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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メラニー・グリフィス

女優メラニー・グリフィスは『PORTER』誌に対し、多くの人が「オー・マイ・ゴッド、彼女は顔に一体何をしたんだ」と言い出すまで美容整形をやりすぎたことに気づかなかったと明かしている。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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元の顔を取り戻す

「中傷コメントに傷ついて、整形外科医の失敗を治すためにほかのクリニックを訪ねました。幸いなことに、今はふつうの顔に戻りました」とメラニー・グリフィスは語る。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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ジェイミー・リー・カーティス

ジェイミー・リー・カーティスもポッドキャスト「PEOPLE in the '90s」で美容整形手術の経験について語っている:「うまくいく手術なんてありません。整形すればすべてがうまくいくという幻想がありますが、それは甘い考え。私の顔は手術前よりひどくなりました、しかもかなりひどくね」

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
(27/29)
コートニー・ラブ

2007年、カート・コバーンの元パートナーは唇の整形について後悔していると語った。

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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ジェシカ・シンプソン

ジェシカ・シンプソンは2008年、米国版『Glamour』誌に告白:「整形した唇が『ニセモノ』に見えていやだったけど、約4ヶ月で治りました。元通りになってほっとしました」

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スターたちの後悔:「整形しなければよかった」
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スレイカ・リベラ

2006年にミス・ユニバース世界大会で優勝したプエルトリコ出身のスレイカ・リベラ。2016年にテレムンドの番組に出演し、数々の美容整形を受けたことを後悔していると発言。「たとえ整形しなかったとしても、今と同じような成功を手に入れていたでしょうに」と語っている。

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